月刊/凹みスタディ

hecomi.exblog.jp
ブログトップ

<   2011年 04月 ( 3 )   > この月の画像一覧


2011年 04月 27日

芽吹きの日々

4月25日

凹みのはめ込み写真撮影へ。
金ブラシで凹みをほじる。
凹みのコンディション、良し。
この凹み用に、プラスチックと真鍮、2つの彫刻(まだ板状だけど)をつくった。
そんなに大きくないのですぐに終わると思っていたが、
真鍮の反射にかなり手こずる。
あやちゃんが近くのゴミ箱で黒い布をみつけてくれたが、あまり効果なし。

いくつかの付属パーツもつくってはみたもののなんとなく冴えない。

その後、すぐとなりにある凹みのトレース。(前の日にみつけて気に入った)
も、ペンに支障が出て難航。

まだまだ凹みマイスターとは言えない。

4月24日

夕方、あやちゃんと散歩がてら凹みに水やりへ。瓶一本で十分。

4月23日

イースター連休。
こういう静かな時はチャンス。

4月22日

仕事をきりあげインターネットをみると、
なんだかぼくの知らないところでいろんな人がそれぞれにぼくを応援してくれている。

中森さん、
宇田川さん、
丸島さん、

年齢は離れているが気心は一緒、、、
などと思っていたが一番年の差を気にしていたのはぼくなのかもしれないとふと思う。

背中を押されるような気がして、もう一度仕事机に座り直す。
まだできるだろう、けん。

4月21日

連休がはじまるのでみんな浮き足立っている。
ぼくだって毎晩、千鳥足だけどね。

4月20日

ここのところ楽しく制作。アイデアがたくさんあって何からはじめてよいか。
でもそれはとてもよい傾向なのです。

サラダ 日本のカレーパン
ソーセージごはん

4月19日

あや、歯医者さんで歯ぎしり止めのシリコンをもらってくる。
けっこうださい。

サラダ
ソーセージごはん
しゃけペペロンチーノ

4月17日 4月18日

歯医者。

目にみえて作品が貯まっていく。
ぼくは作品貯金といっているのだけど、締め切りに追われる前に合間を見て彫刻ストックをどんどん増やしておく。
と、妥協をしないですむし、作品を寝かすこともできる。(ワインのように寝かすだけで何かが変わるということではなく、しばらくぶりに起こした彫刻をみてみるとやりきれていない箇所がよくわかるのです、名付けて、ワイン寝かし殺法)

そして彫刻が発展するときはこういう時期だとも思う。
つらい時期(日本のこととかで)にフル回転ではないにしろ、続けられたことは嬉しいし、今後大きな糧になる。(なってね)

写真はあやちゃんの仕事部屋とキッチン。壁のトレースがロッテルダムの成長する凹みシリーズ。
最後のが何となく冴えない実験。
a0144713_121743.jpga0144713_125821.jpga0144713_155876.jpg
[PR]

by hecomi-study | 2011-04-27 01:06 | Comments(2)
2011年 04月 17日

イケた日々

4月16日

午前中、風呂、ヨガ、片付け。
午後、やっと制作開始。

夜、仕事だったあやちゃんと待ち合わせて知り合いのパーティーへ。
のはずだったが、なんだか疲れたのでやめる。腰も痛くなっちゃったし。
おしゃれして出かけたあやちゃんには謝ろう。

日本のあんぱん デニッシュ
チキンカレー

4月15日

8番目の男(凹み)、はめ込みへ。
あった、あった、まだ埋められていなかった。
ここの凹みは通勤時間帯をちょっと過ぎた9時頃が狙い目なのだ。
そのころはまだ直射日光もあたらず均一な写真が撮れる。
案の定コンディションは完璧。
赤く塗られたペンキが悲劇的でまたいい。
何人かの通行者はぼくの行為に興味しんしん。
平凡な美しい日常、たまには変なやつがいるのもいいのかもしれない。

数十分で終了、、
した直後に車が来る。危なかった。
凹みに熱中しているぼくは水を飲んでいる時のキリン、もしくはサバンナの草食動物のようなもの。この時、敵におそわれたらひとたまりもないのだ。
(車に悪意があるわけないのだが)

ミリアムのギャラリーへ。
6月、アムスのアートフェアの打ち合わせ。
彼女の反抗期の息子ともだいぶうちとけてきた。(彼が試験の論文でぼくの活動を論じることになりそう)

さぁ、あと30分で電車の時間だ、というところでミリアムにエンジンがかかりはじめる。
そこから壁に彫刻をとりつけてぼくのカメラで写真を撮ることになる。
いつものことだが去り際はどたばた。

電車にはぎりぎり間に合う。
時々立つ。ブログを書く。
8時過ぎ、我が家着。

なんだか難しいことが終わっていくので少しほっとする。

ミートパイ
たまごバゲット
あやちゃんのチキンカレー。

4月14日

朝の電車でオランダとの国境にある街クレーベへ。

2時着。今回は構造設計者、アレックスと司法省彫刻のミーティング。
彫刻のスタディモデルを郵送するだけでもよかったのだが、やっぱり一番大事なのは顔を合わせて話すこと。ぼくという人間をわかってもらうことが、最終的には彫刻を成功させることになる。
いつも言われるのがけんは人とすぐにうちとけられる、ということ。
でも正直いうとそれはちょっと違っていて、他人にぼくをさらけ出すのは疲れるし、できればそんなことはせず一人で物事を進めたい人間です。
それでも彫刻成功のためには関わる人の心をつかむことが必要不可欠、というだけだ。薄情なやつです。
5時、アレックスにオランダの最寄り駅までおくってもらってまずひとつ終える。

なにはともあれ、今回はここまでやってきてよかったな、と思う。
いろんな話しができたし、いくつかの問題もあっという間に解決した。し、なによりもアレックスを尊敬することができた。(彼は建築の図面引きからインテリアデザイン、イベントプラン、プロダクト開発、ショップデザイン、構造計算、などなどたくさんのキャリアを持ちなおかつ仕事のレベルがすごい)

電車でロッテルダムへ。そう今回のもうひとつの目的は2、3週間前にトレースした『ロッテルダム成長する凹み』の8番目をはめこみ撮影すること。
もうかなり大きい穴になっているのでいつ埋められるかわからないし、あやちゃんに急ピッチで制作してもらっていた。

最近使っている安宿へ。
やることないしテレビをつけたら、なんとロッテルダム美術館(ロッテルダム歴史美術館から改称)のパウルが出ていた。彼は『11世紀の凹みプロジェクト』の美術館側責任者でもある。
だけどオランダ語でぜんぜんわからず。

ソーセージクロワッサン
クロケット
サンドイッチ

4月13日

ラジオに満足なあやちゃん。専用の棚もつけたし音もかなりいい。

カツサンド
えびと小魚の揚げ物

4月12日

朝二人で歯医者へ。
あやちゃんは点検のため。

あや仕事へ、けん電気屋さんへ。
なにを隠そう明日はあやちゃんの誕生日、ずっと目をつけていたクラシックなデザインのラジオを買う。なぜかあやちゃんは作業中、ラジオを聞くのが好きだ。いいのだけど。

夜、あやちゃんの同僚、ノンタンもまじえて小さなお祝い。

カツ弁当
カツ丼

4月11日

普通。
カツナイト。

サラダ
スモークサーモンチャーハン
とんかつ定食

4月10日

何千回目かの後悔。
今日は大事な撮影があるのに昨日飲み過ぎた。

太陽が昇りすぎるときれいに撮れないのでへろへろだが現場へ。
でも着いてしまえば、あまりの凹みコンディションの良さにごきげん。
去年の夏にトレースした凹みだし、半年もたってだいぶ形が変わっただろう、と思っていたがほとんどトレース時のまんま。我慢強い凹みです。(凹みによっては本当に忍耐力のないやつも多い)(最近の若い凹みはだらしがない、と飲むたび彩ちゃんにぼやいています)(うそです)

それにしてもぼくの視点とあやちゃんの視点がこんなにも違うのかとびっくりした。
凹みのすぐ横の路面には大きな矢印が書かれているが、撮影中あやちゃんに言われるまでその存在に気がつかなかったのだ。(写真を参照してください)
全くもって凹みしかみえていないぼくの目、そういうふうに鍛えてきたつもりだがあまりにも特化しすぎると少しこわい。大事なものを見落としませんように。

ともかく、、、とても満足のいく出来。

チーズクロワッサン
ケバブ
親子丼

4月9日

夕方、めあての凹みに水をやりにいく。
不思議な行為に聞こえるが、明日、凹みに彫刻をはめ込んだ写真を撮影するのでその準備なのです。

凹みがからからに渇いていると凹みの美しさが半減するし、コントラストもなくなる。だから晴れが続いた時には、撮影日の前日、凹みにたっぷりと水を吸わせておくのだ。そうすると当日、凹みの中だけほどよく湿って黒ずみ、より形が引き立つのです。ぼくがベルリンであみ出したテクニック。これができるやつはなかなかいないはずだ。(普通の人はやる必要もないし)
空いたワイン瓶2本に水を入れて持っていき、どぼどぼと凹みにかけるのだが、我ながら相当あやしい光景だと思う。

帰宅後、出月夫妻と半年ぶりの卓球。
そして新居お披露目もかねて我が家で飲む。

チキンサンドイッチ
しゃけちらしおろしそば

4月8日
4月7日
4月6日

あやけんエンジンがかかりはじめる。量産体制へ。
いつまでもしけていられない。

ベランダの色塗り。
上だけ裸で日光浴。

タマネギとツナのピザ
サラダ
エビ野菜ラーメン
きのこおろしパスタ
カレーチャーハン
ローストチキン
フライドポテト

4月5日

朝、歯医者。
今日は奥歯二本。
こうなればもう徹底的になおしてやる。

おじや
えびお好み焼き
キーマカレー サラダ

4月4日

朝、日本の父から連絡。
日本の某財団が司法省彫刻制作に助成してくれることが決定。
やっとだ。久しぶりのいいニュース。
司法省側も巨額の資金を準備してくれているが、それをも上回る彫刻制作費の見積もりがフランクフルトのアンブロシウス社から来ていたのだ。
そのはみでた部分の一部を某財団に補ってもらう。

でもなにより嬉しいのは、普段、企画書などの応募書類は全てぼくがつくっていたが、(税金、作品管理書類などはぜんぶあやちゃん)今回はあやちゃんが最初から最後までつくってくれたこと。
最後に目を通させてもらったけど文句なしの書類だったし、あとはこれで結果が出ればなぁ、と思っていたら見事、出た。

これで自信がついただろうし、車輪もふたつになったことになる。

しけた日々よ、さようなら。

サラダ
ツナとソーセージのピザ
豚鍋 おじや

4月3日

夜、あやちゃんの職場の友達なおみちゃんが来て飲む。

イワシの唐揚げ サラダ ひじきの和え物

a0144713_105120.jpga0144713_12123.jpg
a0144713_125338.jpg

[PR]

by hecomi-study | 2011-04-17 01:03 | Comments(0)
2011年 04月 04日

しけた日々

4月2日

今年一番の暖気。
種をまいておいたアフリカひょうたんが双葉を出す。
ちゃんと春は来るものだ。

エビしょうがラーメン
生姜焼き定食

4月1日

朝、歯医者へ。丁寧に歯を磨きすぎて遅刻しそうになり、電車が来ていたのでチケットを買わずに飛び乗ったら、、はい、チケットコントロール。
文句なしで罰金5000円。
年中、必ず買うのにこういう時にかぎって。しけた朝だ。

歯の磨き方でいろいろな注意を受け、心を入れ替える。
電動歯ブラシも買った。

夜、ボイラーが壊れたので管理会社に電話したらすぐ来るという。ドイツみたいじゃないね。なんて話していたら家のブザーが鳴る。

はいはいと出てみるとボイラー会社の人の他に、消防士さんが。
あら大事にしてしまった、と思っていたら、どうやら同じ棟でぼやが出てたらしい。
そうとも知らずワインを飲んでいた僕たち。外に出るとなるほど野次馬がいっぱいだ。
みんな興奮していて、ぼくも興奮してきたのでなんだかどさくさにまぎれてビールを半ダース買ってきた。

エビお好み焼き
赤ワインミートソースパスタ

3月31日

制作。
昼寝しようとしたら3時間も寝た。

卵かけ鮭フレークごはん
トリュフを包んだパスタの手作りトマトペースト(マグナスがおみやげにくれた)

3月30日

税金のことばかり。
オランダからの依頼彫刻をドイツでつくって、またオランダに納入する。これが話しをややこしくしてるのです。でもなんとかなりそうになる。
制作。
引っ越し最後の買い物、2つの椅子が予定よりはやく届く。
座っていてイスに座っているのを忘れさせるイス。(早口言葉じゃありません)


アボガド レタス キュウリ トマト パプリカ のサラダ(朝はだいたいこれです)
最寄り駅のケバブ(とは言っても新鮮な野菜がたくさんはいった、ジャンクフードとはほど遠いおいしい食べ物です)
ほうれん草のごま和え 大根と揚げのみそ汁 だし巻き卵 ごはん

3月29日

チェックアウト後、電車で一路ベルリンへ。
天気もいいし荷物も少ないし。風邪もなぜかよくなった気がする。

あやちゃんの髪を切る。
夜、僕が少しだけ出ていたテレビ番組のDVDをみる。
あやちゃんおおはしゃぎ。

卵サンドイッチ
ミートパイ
チキンスティック
エビとホウレンソウのパスタ(最近、近くのトルコ人マーケットでほうれん草が手に入ることを発見した)

3月28日

朝、搬出開始。
フル回転、でも昼過ぎまでかかる。
ピムが玉突き事故を起こす。(僕らを会場まで送ってくれて一人で戻るとき)
全部ピムが悪いらしい。
なんてしけた日だ。
かわいそうなピムと、お礼を兼ねた昼食後、電車でロッテルダムへ。
運ぶ作品はものすごい重さ。
車が欲しくなる。

夕方、ミリアムのギャラリーにたどり着く。

さあ、今回最後の仕事、成長する凹みの8回目のトレースを決行。
もう穴が大きくなり危ないのでいつ埋められてもおかしくない。のでできるうちにやっておく。今回行ってみると凹みが赤く塗られていた。注意喚起のため。
近くにある自然史博物館の学芸員が話しかけてくる。
将来どうにかなるかもしれないから、資料をどっさり送ることにする。
トレース後、チェックイン、もう一度ギャラリーに戻り、ミリアム夫婦と食事。
あやちゃんと二人、お気に入りのレストランで豪勢に食事するつもりだったがいろいろあってどうしても誘いを断わりきれなかった。あやちゃんごめん。

バーでビールとクロケットをひっかけて帰る。やけ酒ではない。

牛のタルタルパン
牛のカルパッチョサンド
オランダ郷土料理と牛の煮込み(僕らのために用意してくれていた)
牛のクロケット

3月27日

10時半、電車でツヴォレへ。
4時半着。今回はあやちゃんも一緒だ。

今日はピムの家に泊まることになっている。
まず隣人、なおみさんちで飲む。
初対面の人も多くついはしゃぎすぎて遅くなり、ピムの家に戻った時には奥さんがカンカンだったらしい。ピムがごはんをつくるはずだったのだ。(ぼくは後からあやちゃんに言われるまで気がつかなかった)
高校生の娘さんは明日から大事な試験が始まるし。

うへ、なんだかくつろげない。(でもオランダ人のホスピタリティはフトコロが深くのんびりしちゃいました)

クロワッサン りんごパイ クロケット
チーズのリゾット 白身魚のソテー(僕らのために用意してくれていた)

3月26日

けん1日、ベッドから出られず。風邪をお酒で治す療法(ぼくが創始者だ)も限界があるようだ。

牛肉じゃが あや特製絶品

3月25日

役所に結婚届け。
デパートでカーテンの布を買う。
トルコマーケット。

最近なんだか調子がふるわないなと思っていたが風邪をひいていたようだ。喉が腫れる。

数少ない友人である、マグナス、ブリットニーとの晩餐、新居の自慢。
あやちゃん猛烈に腕をふるう。

3月24日

制作50。
ここのところあやちゃんはずっと休みなしで出勤。こんな時は働くにかぎるのかもしれない。

サラダ
日清の焼きそば

3月23日

制作50。
夕方、またお出かけ。ベルリンの無印へ。
少し高いけど、これがほしかったんだ、というものがたくさんある。
ドイツでは気のきいたシンプルで実用的なもの、というのはないか、ものすごく高いかだ。
壁掛けCDプレイヤーを買う

卵いりみそ汁ごはん
ケバブ(最寄りの駅にかなりおいしい店がある、230円だよ)
ツナピザ

3月22日

歯茎から異物がなくなったし、なんだか運がまわってきそうな気がする。

なんてことはなく、バルセロナのギャラリーから応募していたバーゼルアートフェアでの個展権が落選、さらに売却済みの彫刻がギャラリー内で行方不明との連絡が来る(彫刻の方はすぐにみつかりました)

オランダからはアムステルダムの受かる気満々だったコンペに落ちた知らせ、
日本のふたつの財団からはあなたのご希望には添えかねます、という丁寧だが残酷な知らせ、
ローマの姉からは鮮やかな手口の泥棒に遭った知らせ、

またしばらく連敗が続きそう。(そして実際に続いた)

制作50。
夕方、いつもいく繁華街ではないほうへお散歩。
散歩でもしないとやってられない。

ラジカセチェック。
ビートルズとボブディランのCD、あやちゃんへのおみやげを買う。

野菜サラダ
ソーセージ入り麺
とろろごはん 姉からもらった鮭フレーク 芋と大根のみそ汁

3月21日

少しずつ調子を取り戻す。
夕方、ぼくの作業テーブルとテーブルランプが届く。
ぼくなりに奮発したが、想像以上によかった。
今まで使っていたのはあやちゃんの作業テーブルになる。

それはそうと引っ越しで最後の大型買い物、作業椅子(ぼくとあやちゃんの)(そしてこれも奮発した)は今日は届かないことが判明。普通に取扱店で買ったのに1ヶ月半も待たされることになる。ドイツです。

歯医者。

ぼくの歯茎から2センチ弱、つらら型のの異物が摘出される。
疲れたりするとこの子が悪さをしていたようです。
どうやら日本で歯医者に行ったときの脱脂綿の塊のようで、お医者さんが取り除くのを忘れたのかな。
でも行ったのは10年以上前だし、でも確かにそこだけずっと化膿して歯茎の色が特別に悪かった。
ちなみにものすごい匂いでした。お医者さんと二人でくさいくさい笑ってしまいました。
看護婦さんは何気なく部屋を出ていきました。

しけた日々スタート。

サラダ
ソーセージラーメン
挽肉中華いため ごはん

3月20日
3月19日
この2日間はあやちゃんの職場であるスマデリのメニュー写真色調整。
簡単に考えていたが甘かった。ちょいちょいと彫刻写真の色調整するのとは訳がちがう。

3月18日

仕事部屋に棚をつけたりウロウロしたり。
少し制作。

ビーフカレー

写真はぼくの新しい仕事場。赤い床のが初期。真ん中は引っ越し当初。
a0144713_026280.jpg
a0144713_026433.jpg
a0144713_027553.jpg
[PR]

by hecomi-study | 2011-04-04 00:30 | Comments(0)